PAUSTIの講義始まる

今日は初回の講義だった。今年度の講義に登録している修士の学生は4人で、出身国の内訳はアンゴラ、チュニジア、中央アフリカ共和国、ジンバブエだった。仏語圏の学生は英語へのキャッチアップができていないようで、指名して発言を促しても答えに窮していた。この授業は3年目だが、ここまで英語に難があるのは初めての経験である。とはいえ学生たちは修士研究で英語論文を完成させる必要があるので、この講義を通じて成長してもらえたらと思う。

23. May 2022
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