指導人数の壁

インターンを希望している学生たちだが、7名は少し多すぎるというフィードバックをもらった。確かに一人の教員でハンドルするには少し手に余る。インターンを希望した学生たちには希望をもたせて悪かったが、スクリーニングのために提案書を提出するように伝えた。ただ一方で、他の教員との共同指導体制を構築できれば、さらに学生を収容できる余地も残っているという。明日同僚の先生に相談してみよう。

午後には授業で教えていた大学院生から久しぶりに連絡があった。研究のプロポーザルが添付されており、指導を希望しているとのこと。こちらも明日打ち合わせをすることに。

23. February 2021
Categories: JKUAT/PAUSTI, Nakuja project | Leave a comment

Leave a Reply

Required fields are marked *


This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.